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花季からの最新情報

播磨灘を一望する絶景と60万本のコスモスがお出迎え

淡路島北部の丘陵地域頂上部に位置し、大阪湾を一望するなだらかな高原にある「あわじ花さじき」では、季節の花々が美しく咲き誇ります。遠く明石海峡と大阪湾を眺めながら、約15ヘクタール(甲子園球場の4倍)の広大な敷地に広がる花畑と大パノラマの光景は、淡路島の豊かさを象徴しているよう。まさに「花の島、淡路」にぴったりの観光スポットです。 抜けるような空の青さと紺碧の海、そして四季折々の可憐な花々が織り成す... 続きを見る

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「うみぞら映画祭 2016」がいよいよ開催!!

うみぞら映画祭 2016 ― 海と空の間に浮かぶ水上スクリーン - UMIZORA MOVIE FESTIVAL in 淡路島 -  淡路島を舞台にした映画を製作すること、海の映画館を作り映画祭を開催することを目標に掲げ、2016年に発足した“海の映画館をつくろうプロジェクト”。その一環として開催されるのが「うみぞら映画祭」です。その「うみぞら映画祭」が2016年9月17日(土)〜19日(月)に開... 続きを見る

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【秋の大潮】1年の中で最も大きくなる世界最大級の渦潮 〜うずしおクルーズ(ジョイポート南淡路)

淡路島と鳴門市孫崎との間にある鳴門海峡は世界最速クラスの潮流を誇り、メッシーナ海峡(イタリア)・セイモア海峡(カナダ)と並ぶ「世界三大潮流」の一つと謳われています。干満の差が大きい時には潮流が10ノット以上(時速20km以上)もの速さに達し、発生する渦の大きさは直径30m以上に及ぶことも。渦の大きさでは世界一とも言われ、百雷のごとく凄まじい轟音とともに渦潮が交錯しながら流れていく様は圧巻です。まさ... 続きを見る

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8月7日開催「淡路島まつり 花火大会」当日の道路状況のご案内

いよいよ来月、8月7日(日)の夜は「第69回 淡路島まつり」の最終日を飾る花火大会。 毎年多くのお客様にお越し頂いているため、淡路島内は午後3時頃からお祭り会場(洲本方面)にかけて、大変な渋滞が予想されます。 ※通常洲本ICから当館までは20分前後ですが、この日は渋滞が始まると1時間以上かかります  そのため、8月7日にご来館予定のお客様は、午後3時にはホテルへお着きになるようにご出発をされること... 続きを見る

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梅雨明け間近!? 〜淡路島にある海水浴場のご案内

梅雨明けも近いか?と思われるほど好天続きの淡路島。7月は海開きラッシュです!例年多くの海水浴客で賑わいを見せる淡路島の海水浴場。兵庫県が毎年行っている水質調査で、全ての調査場所(15ヶ所)において、最も良い「AA」または2番目に良い「A」の評価を今年も頂戴しました(2016年6月17日発表)。6月には大浜海水浴場で、絶滅危惧種である「アカウミガメ」の産卵が21年ぶりに確認された、との明るいニュース... 続きを見る

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夜空を彩る6,500発もの大輪の花「第69回 淡路島まつり花火大会」

淡路島まつりは今年で69回を数える淡路島を代表する夏祭りです。1日目・2日目に行われるおどり大会には、本場徳島からの阿波踊りの連も参加して、素晴らしい踊りを披露してくれます。最終日(今年は8/7)の花火大会では、6,500発もの夜空で花開く花火と海面に映りこむ花火のグラデーションで、3日間続いた祭りのフィナーレを彩ります。   >>>淡路島まつり公式サイト<<<  ●2016年8月5日(金)/8月... 続きを見る

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初夏限定の味覚狩り 〜なんと言っても淡路島のびわ狩りがお勧め!

淡路島の初夏を代表する果物、びわ。古来より万病を治す食物として、三千年も前から古い仏典に登場。大変優れた薬効を持つことが知られています。仏典では樹が「大薬王樹(だいやくおうじゅ)」、葉は全ての憂いを取り除く「無憂扇(むゆうせん)」と名付けられ、絶大な癒しの効果をうかがい知ることも。  淡路島のびわは、明治30年頃に島の北部で“田中”という品種が導入、栽培されたことが始まりと言われます。泉砂礫(いず... 続きを見る

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月の満ち欠けにリンクして、より美しく 〜ロミロミサロン「カナロア」お勧めリラクゼーション

渚の荘 花季の1階にある、ロミロミサロン「カナロア」。ロミロミ(Lomi Lomi)とは、古代ハワイアンが医療として行っていた伝統的な癒しの方法で、現在はリラクゼーションマッサージのひとつに数えられます。“マナ”と呼ばれる大地のエネルギーがセラピストの手から伝わり、心と身体の緊張を解き放つ「世界で最もスピリチュアルなヒーリングマッサージの一つ」と言われることも。  また、渚の荘 花季ではお部屋の露... 続きを見る

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鱧のシーズン到来 〜 本場の味を愉しむなら淡路島へ

旅先でその地その時期ならではの旬の食材・料理を愉しむのは旅の大きな醍醐味。淡路島の初夏から初秋にかけての食の主役のひとつと言えば、活発に動き回り栄養を蓄えるこの時期、身が太り脂ものってひときわ美味しさを増す、本場淡路島の鱧に相違ないでしょう。  白身で淡白ながらも上品な味わい深さ―。鱧はどんな料理法にも応えてくれる食の優等生です。   ● 鱧すき鍋 鱧が美味しくなるのと同じ時期に島内で収穫が始まる... 続きを見る

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なぜ“淡路ブランド”桜鯛が選ばれるのか? 〜旬を迎えた“淡路ブランド”桜鯛

・なぜ“淡路ブランド”桜鯛が選ばれるのか?  桜の咲く季節に産卵期を迎える真鯛は、この時期になると鱗を桜の花弁の如くピンク色に輝かせることから、桜鯛とも呼ばれます。あっさりとした中にも深い旨みを持ち、その味わいは一年の中でもピークと言われるほど。また、桜色の元となるのは、海老をはじめとする甲殻類などの餌です。  なぜ淡路島の桜鯛が選ばれるのか?それは、真鯛が育つ淡路島周辺の環境に秘密があります。四... 続きを見る

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